バブルの時代は企業戦士といわれた
ことも、バブルがはじけてデフレが続いて
不況といわれても、今までがんばって
こられた方々。定年退職された今も、
次への人生に向かってがんばって
おられる方が多いようです。

ある方は定年退職後、知人を通して
塩に出会い、その塩で企業をすることを
思いつかれたようです。考えたのは
塩を生かしたドーナツ作りだったようです。
車での移動販売のようで、繁華街などで
売られているようです。企業のために
借金をされたようですが、その借金は
返済されたようです。

企業などで長年研究開発などを
担当されていた方などは、そこで培った
技術などを生かされている方も
おられるようです。定年退職前に
友人や知人とITに関連する会社を
設立されたようです。携帯電話などの
アプリの開発などを手がけられて
いるようです。あまり目が向けられて
いない分野でのアプリの開発などに
携わっておられるようです。

さらには、田舎に戻られて、農業と
民宿などをされている方もおられる
ようです。織田信長公の時代は、
人生50年と、いわれていたようですが、
今は、その2倍の人生100年の時代と
なりつつあるようです。

まずは、人生100年に向けての
ライフスタイル・ライフプラン・マネープランを
もってと、いうことになるでしょうか。





2017.08.29 Tue l しょうちゃんの日々つれづれ l コメント (0) トラックバック (0) l top